子乗せ専用モデル「ギュット・クルームR」の取り扱いを開始しました - 電動自転車のレンタル
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子乗せ専用モデル「ギュット・クルームR」の取り扱いを開始しました

Panasonic製・子乗せ専用モデル「ギュット・クルームR」
このたび、新プランとして「ファミリーコース」を新設しました。後ろチャイルドシートが標準装備のPanasonic製・子乗せ専用モデル「ギュット・クルームR」をご提供するプランです。

従来、お子様乗せをご希望の方には、スタンダードコースにチャイルドシートをお付けしてご提供しておりましたが、今後は、チャイルドシート標準装備のファミリーコースもご利用ください。

「ギュット・クルームR」の特徴・メリットをご紹介

安定感抜群の低重心設計

「ギュット・クルームR」は、20型の小径タイヤを採用しています。さらに、約49mmの幅広タイヤを装着しているため、お子さまを乗せていてもフラつきにくく、非常に高い安定感を誇ります。

車体も低床型なので安定感は抜群。お子様を乗せての自転車走行に自信がないという方でも、運転しやすいと思います。

コンビコラボの「クルームリアシート」

ギュットの最大の特徴が、ベビー用品のコンビ(Combi)と共同開発された「クルームリアシート」。大切なお子さまを守る機能が満載です。

  • サンシェード標準装備: 強い日差しからお子さまを守ります
  • 簡単な乗せ降ろし: コンビの独自技術を活かし、快適な操作性を実現しています
  • 高い積載能力: リアキャリア(荷台)は最大積載量30kgの「クラスS」を採用しており、より安心感のある設計です

ママ・パパを助ける、そのほかの安心・便利機能

ほかにも、次のような機能を備えています。

  • クウキチェック機能: タイヤの空気を入れるタイミングを液晶スイッチでお知らせし、パンク予防をサポートします
  • スタピタ2S: スタンドを立てると同時にハンドルが固定されるため、お子さまの乗せ降ろし時の転倒を防止します
  • もっと!かろやかスタンド2: 小柄な方でもラクにスタンドが立てられる親切設計です

Panasonic製・子乗せ専用モデル「ギュット・クルームR」

「ギュット」はこんな方におすすめ!

スタンダードコースのチャイルドシート付きとは、何が違うのか、気になっておられる方も多いでしょう。

最大のポイントは、タイヤが小径・車体が低床であるため、バランスが取りやすく、安定感の高い機種であるということです。
もちろん、チャイルドシート部分が、お子様乗せの安全性や快適性を追求した高品質なものであることも見逃せません。

一方、スタンダードコースの機種(ビビシリーズ)は、ギュットに比べるとタイヤサイズが大きいことなどから、街乗り・買い物・遠出などにはベンリです。

そういった特徴を踏まえると、

  • お子様乗せの使い方が中心になる方
  • 電動アシスト自転車が不慣れな方

はギュット(ファミリーコース)がおすすめです!
お子様を乗せない買い物などにも多く使いたい場合はビビ(スタンダードコース)という使い分けになるでしょう。

どっちがおすすめ? ふたつのプランを比較

スタンダードコースの機種(ビビシリーズ)にチャイルドシートを付けた場合と、ギュットとの比較をまとめると、以下のようになります。

子乗せ電動自転車のレンタルをお考えの方は、ぜひご利用ください。お申し込みはこちらから!