
このたび、新プランとして「ファミリーコース」を新設しました。後ろチャイルドシートが標準装備のPanasonic製・子乗せ専用モデル「ギュット・クルームR」をご提供するプランです。
従来、お子様乗せをご希望の方には、スタンダードコースにチャイルドシートをお付けしてご提供しておりましたが、今後は、チャイルドシート標準装備のファミリーコースもご利用ください。
「ギュット・クルームR」は、20型の小径タイヤを採用しています。さらに、約49mmの幅広タイヤを装着しているため、お子さまを乗せていてもフラつきにくく、非常に高い安定感を誇ります。
車体も低床型なので安定感は抜群。お子様を乗せての自転車走行に自信がないという方でも、運転しやすいと思います。
ギュットの最大の特徴が、ベビー用品のコンビ(Combi)と共同開発された「クルームリアシート」。大切なお子さまを守る機能が満載です。
ほかにも、次のような機能を備えています。

スタンダードコースのチャイルドシート付きとは、何が違うのか、気になっておられる方も多いでしょう。
最大のポイントは、タイヤが小径・車体が低床であるため、バランスが取りやすく、安定感の高い機種であるということです。
もちろん、チャイルドシート部分が、お子様乗せの安全性や快適性を追求した高品質なものであることも見逃せません。
一方、スタンダードコースの機種(ビビシリーズ)は、ギュットに比べるとタイヤサイズが大きいことなどから、街乗り・買い物・遠出などにはベンリです。
そういった特徴を踏まえると、
はギュット(ファミリーコース)がおすすめです!
お子様を乗せない買い物などにも多く使いたい場合はビビ(スタンダードコース)という使い分けになるでしょう。
スタンダードコースの機種(ビビシリーズ)にチャイルドシートを付けた場合と、ギュットとの比較をまとめると、以下のようになります。

子乗せ電動自転車のレンタルをお考えの方は、ぜひご利用ください。お申し込みはこちらから!
[お知らせ] 2026年1月27日